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畠中恵さんの現代もの
畠中さんと言えば「しゃばけ」シリーズが有名で、江戸の時代物が中心の作家さんなんだなぁ〜と言うイメージ。 「アイスクリン強し」で明治時代のものもあるのだけれど、幕末からの流れだし。 ...続きを見る |
2012/05/15 16:02 |
本屋大賞が決まって・・・
ノミネート作品が決まった時には小川洋子さんの作品しか読んでなくて、 さあて、どれが大賞かしらね?なんて聞かれても、答えようがなくて沈黙。 ...続きを見る |
2012/04/20 15:01 |
ブランケット・キャッツ
映画「レンタネコ」が公開されるという記事を読んで思い出したのがこの作品。 どちらも「猫がレンタルされる」というお話ですから。 ...続きを見る |
2012/04/09 16:16 |
加納朋子さん
またまた時間が掛かってしまったけれど、読書は継続中。 生活の中で優先すべきことが多かった・・・と、言い訳させて頂くこととして^^; ...続きを見る |
2012/04/03 16:10 |
本屋大賞ノミネート
今年こそはこまめに更新を・・・と思いつつ、気づけばまもなく1月が終わりそう。 いやはや、月日のたつのは早いもので、などと言い訳しております。 ...続きを見る |
2012/01/29 16:12 |
シリーズ完結
「完結」・・・いい響きですねぇ。 幾つもの作品の「完結」を待ちわびる身には、憧れの言葉であります。 ...続きを見る |
2011/11/28 17:05 |
「ハゲタカ」シリーズ
ドラマ化された事もあって、タイトルだけは知っていたけれど、企業買収とかなんとかって読むの大変そう。 と、勝手に決め込んで知らんぷり。 ところが、まったく読書と縁のなかった友人から、「ハゲタカって読んだ?」と言うメールが来たのでびっくり! しかも、読みだしたら止まらないなんて書いてあって二度びっくり。 ...続きを見る |
2011/10/20 16:15 |
熊の敷石
「なずな」の余韻が残ったまま、以前から気になっていた堀江さんの「熊の敷石」を読む事に。 久々に読む純文学かな。 ...続きを見る |
2011/09/28 16:55 |
なずな
本を読み終えて、時折、思うことがあるのです。 「あ〜、時間を取られちゃった」 ...続きを見る |
2011/09/21 14:09 |
児玉清さん
8月も最終日。 児玉清さんが亡くなられて3ヶ月以上の月日が流れました。 当初から大勢の方が、色々なお話をされていました。 お人柄については、画面を通してしか察するしかありませんでしたので、 大変な読書家だった、と言うのが、私の中での一番の思い出でした。 ...続きを見る |
2011/08/31 14:51 |
ホテルジューシー
初めて坂木さんの作品を読んだのは「青空の卵」 これは作者のデビュー作ですが、 ずいぶん前に読んだので、その当時どんな感想を持ったかは忘れてしまいました。 ...続きを見る |
2011/07/18 17:08 |
シー・ラブズ・ユー
「東京バンドワゴン」シリーズ第2弾。 この作品が2007年に出版され、すでに4年の月日が流れ、現在、シリーズは第6弾。 ...続きを見る |
2011/07/07 10:04 |
シリーズ物は気になる
寝込んでいると、何処からともなく集まって来るのが落語のDVDとコミック。 DVDに関しては寝たまま目を閉じていても良いからという配慮だと思います。 そしてコミック。 短い物語の集まったものであれば、時間もかからず疲れないって事ですね。 感謝です。 ...続きを見る |
2011/06/27 17:33 |
東京バンドワゴン
初めての小路幸也作品。 ずっと訪問させて頂いているサイトでこの方を知りました。 その中でも特に「東京バンドワゴン」シリーズが気になっていました。 タイトルから、まさか「古本屋」が舞台だなんて、思ってもみませんでしたが。 ...続きを見る |
2011/05/15 15:14 |
夜行観覧車
前作、「告白」を読んだ時もそうだった。 感動とか、心温まると言った感想は全くない。 ...続きを見る |
2011/04/09 16:35 |
四十九日のレシピ
新刊本の時からずっと気になっていたのだけれど、読まずにズルズル。 読んでから見る・・・を選択しない内に、ドラマと出会っちゃいました。 ...続きを見る |
2011/04/01 16:54 |
薄暗い書店の中で
地震の後、散乱した書籍の後片付けなのだろう。 一番近い書店の扉は、閉じていた。 ...続きを見る |
2011/03/24 21:59 |
ロード&ゴー
「日明 恩」 著者の名前を「たちもり めぐみ」と読めるのは、一度でもこの人の作品を読んだ事のある人かな。 読みづらいから忘れにくい。 ...続きを見る |
2011/03/09 17:43 |
ツナグ
初の辻村作品です。テレビのインタビューに答える作者のコメントを聞いている時に、 この作品のタイトルがアンテナにビビッ! ...続きを見る |
2011/03/03 17:34 |
シューマンの指
タイトルに音楽家の名前・・・で、アンテナがキャッチ。初の奥泉光作品。 おまけにミステリと言うので興味津々で読み始めたのは良いのだけれど、 最初の手紙で躓くと言うか引っかかってしまった。 ...続きを見る |
2011/02/11 16:41 |